デジタル大辞泉 「芳しい」の意味・読み・例文・類語
か‐ぐわし・い〔‐ぐはしい〕【▽芳しい/▽香しい/×馨しい】
1 よいにおいがする。香りがよい。かんばしい。こうばしい。「―・い梅の香り」
2 心が引かれる。好ましい。すばらしい。
「あなたとの最初の邂逅が、こんなにも、海を、月を、夜を、―・くさせたとしか思われません」〈田中英光・オリンポスの果実〉
「見まく
[派生]かぐわしげ[形動]かぐわしさ[名]
[類語]香ばしい・芳しい・匂う・匂やか・匂いやか・薫る・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新