にして
澹(た)り、
正なり。
(
之)・陸(探微)の
、是れなり。中古の畫は細密
緻にして、臻麗(しんれい)(至麗)なり。展(子虔)・
(法士)の
、是れなり。~今人の畫は錯亂(さくらん)にして旨無し。衆工の迹(あと)、是れなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...