
】くく
〔柳子厚墓誌銘〕今夫(そ)れ
居里
に相ひ
し、酒
游戲、相ひ
(ちやうちく)し、
として強ひて笑語し、以て下ることを相ひ取る。~眞(まこと)に信ずべきが
(ごと)きも、一旦小利
に臨めば、~反眼して相ひ
らざるが
し。

】くく
子、非十二子〕吾(われ)、汝に學
の嵬容(くわいよう)を語らん。~其の容は
(傲慢)~瞿瞿然(くくぜん)(見まわす)、盡盡然(見すえる)、
然たり。~是れ學
の嵬なり。字通「
」の項目を見る。

】くく
譽を競ひ、死後の餘榮を規(はか)り、
爾として耳目の
聽を愼み、身
の是非を惜しむ。~重囚
梏(るいこく)、何を以て異(こと)ならんや。字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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