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ふうふう フウフウ

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デジタル大辞泉の解説

ふう‐ふう

[副]
口をすぼめて何度も息を吹きかけるさま。「熱いそばをふうふう(と)吹きながら食べる」
苦しそうな息づかいをするさま。「ふうふう(と)あえぎながら駆けてくる」
仕事などに追われて苦労するさま。「残業続きでふうふう言っている」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ふうふう

( 副 )
口をすぼめて繰り返し息をふきかけるさま。 「 -吹いて火をおこす」
苦しそうに激しく息をするさま。 「 -いいながら駆けてきた」
仕事などに追われて苦しんでいるさま。 「宿題で-いっている」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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