デジタル大辞泉 「くたばる」の意味・読み・例文・類語
くたば・る
1 非常に疲れる。衰弱する。へたばる。「働きすぎて―・る」
2 「死ぬ」をののしっていう語。「あいつもついに―・ったか」
[類語](1)ばてる・へたばる・へばる・へこたれる・伸びる・顎を出す・精も根も尽き果てる・グロッキー・くたっと・ぐたっと・くたくた・ぐたぐた・ぐだぐだ・ぐったり・うんうん・ふうふう・へとへと・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...