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アルゼンチン史 アルゼンチンし

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

アルゼンチン史
アルゼンチンし

アルゼンチンは,1516年 J.ソリスによるラプラタ川の「発見」,20年 F.マゼランによるマゼラン海峡の「発見」などによって,スペインの植民地となり,36年 P.メンドサ探検隊のブエノスアイレス建設から本格的な統治が始ったが,本国政府が重視しなかったため後進地域となった。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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