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キュロス二世 キュロスニセイ

大辞林 第三版の解説

キュロスにせい【キュロス二世】

前600頃~前529) アケメネス朝の創始者。通称、大王。エジプトを除く全オリエントを制圧したが、バビロン捕囚を解放するなど被征服民に対しては寛容であった。ラテン名、キルス。

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