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サンサーンス サンサーンス Charles Camille Saint-Saëns

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デジタル大辞泉の解説

サン‐サーンス(Charles Camille Saint-Saëns)

[1835~1921]フランスの作曲家・オルガン奏者。国民音楽協会を設立して近代フランス音楽の発展に貢献した。作品にオペラサムソンとデリラ」、管弦楽曲動物の謝肉祭」など。

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大辞林 第三版の解説

サンサーンス【Charles Camille Saint-Saëns】

1835~1921) フランスの作曲家。ピアノ・オルガン奏者。各楽器の機能を巧みに生かした管弦楽法を駆使し、オペラ「サムソンとデリラ」、組曲「動物の謝肉祭」のほか、古典主義的な交響曲・交響詩・協奏曲などを作曲。

出典|三省堂
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