デジタル大辞泉 「働き」の意味・読み・例文・類語
はたらき【働き】
2 活躍すること。また、その実績。仕事の成果。「
3 稼ぎ。収入。また、それを得る才覚。「
4 物事に備わっている機能。また、その及ぼす作用。「頭の
5 能・狂言の用語。
㋐「働き事」の略。
㋑「
6 日本語文法での活用。
[下接語](ばたらき)
[類語]作用・用・労働・作動・稼働・起動・仕事・勤労・作業・労作・労務・労役・実働・稼働・勤務・勤続・勤め
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...