デジタル大辞泉 「働き」の意味・読み・例文・類語
はたらき【働き】
2 活躍すること。また、その実績。仕事の成果。「
3 稼ぎ。収入。また、それを得る才覚。「
4 物事に備わっている機能。また、その及ぼす作用。「頭の
5 能・狂言の用語。
㋐「働き事」の略。
㋑「
6 日本語文法での活用。
[下接語](ばたらき)
[類語]作用・用・労働・作動・稼働・起動・仕事・勤労・作業・労作・労務・労役・実働・稼働・勤務・勤続・勤め
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...