日本歴史地名大系 「入善町」の解説
入善町
にゆうぜんまち
面積:七一・二九平方キロ
県東部に位置し、東は
海岸にあるじょうべのま遺跡(国指定史跡)は昭和五四年(一九七九)から数年にわたり調査が行われ、数回にわたって建替えられた建物遺構などが見つかり、「西庄」銘(六点)の墨書土器や「丈部吉椎丸上白米五斗」と記される木簡などが出土している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
県東部に位置し、東は
海岸にあるじょうべのま遺跡(国指定史跡)は昭和五四年(一九七九)から数年にわたり調査が行われ、数回にわたって建替えられた建物遺構などが見つかり、「西庄」銘(六点)の墨書土器や「丈部吉椎丸上白米五斗」と記される木簡などが出土している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...