日本歴史地名大系 「十津川村」の解説
十津川村
とつかわむら
郡の南西端部を占める。全国一の広域村で奈良盆地の二倍以上の面積をもつが、人口密度は一平方キロ当り一〇・五五人と低い。村域は大峰山脈の西斜面から十津川渓谷を挟んで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
郡の南西端部を占める。全国一の広域村で奈良盆地の二倍以上の面積をもつが、人口密度は一平方キロ当り一〇・五五人と低い。村域は大峰山脈の西斜面から十津川渓谷を挟んで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...