日本歴史地名大系 「十津川村」の解説
十津川村
とつかわむら
郡の南西端部を占める。全国一の広域村で奈良盆地の二倍以上の面積をもつが、人口密度は一平方キロ当り一〇・五五人と低い。村域は大峰山脈の西斜面から十津川渓谷を挟んで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
郡の南西端部を占める。全国一の広域村で奈良盆地の二倍以上の面積をもつが、人口密度は一平方キロ当り一〇・五五人と低い。村域は大峰山脈の西斜面から十津川渓谷を挟んで
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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