日本歴史地名大系 「常住寺」の解説
常住寺
じようじゆうじ
[現在地名]上野市長田 十王下
王
王は閻魔王である。本堂は筒井定次の造立で、当時は現位置より東二町ほどにあったが、万治二年(一六五九)四月「長田十王堂破損ニ付」、
常住寺
じようじゆうじ
常住寺
じようじゆうじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
王
王は閻魔王である。本堂は筒井定次の造立で、当時は現位置より東二町ほどにあったが、万治二年(一六五九)四月「長田十王堂破損ニ付」、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...