日本歴史地名大系 「常住寺」の解説
常住寺
じようじゆうじ
[現在地名]上野市長田 十王下
王
王は閻魔王である。本堂は筒井定次の造立で、当時は現位置より東二町ほどにあったが、万治二年(一六五九)四月「長田十王堂破損ニ付」、
常住寺
じようじゆうじ
常住寺
じようじゆうじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
王
王は閻魔王である。本堂は筒井定次の造立で、当時は現位置より東二町ほどにあったが、万治二年(一六五九)四月「長田十王堂破損ニ付」、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...