惜敗(読み)セキハイ

デジタル大辞泉 「惜敗」の意味・読み・例文・類語

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「惜敗」の意味・読み・例文・類語

せき‐はい【惜敗】

  1. 〘 名詞 〙 惜しいところで負けること。試合・勝負などで、ほんのわずかな差で負けること。
    1. [初出の実例]「二A対一早軍惜敗す」(出典:日本野球史(1929)〈国民新聞社運動部〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む