

phiuaは声近く、みな扶助の意がある。また附bioもこの系統の語で、附着し、依附する意がある。
▶・扶
▶・扶携▶・扶挈▶・扶護▶・扶工▶・扶賛▶・扶侍▶・扶持▶・扶疾▶・扶樹▶・扶助▶・扶牀▶・扶将▶・扶丞▶・扶杖▶・扶植▶・扶衰▶・扶正▶・扶
▶・扶疎▶・扶桑▶・扶
▶・扶同▶・扶風▶・扶服▶・扶病▶・扶木▶・扶
▶・扶養▶・扶揺▶・扶翼▶・扶鸞▶・扶盧▶・扶老▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...