デジタル大辞泉 「泥沼」の意味・読み・例文・類語
どろ‐ぬま【泥沼】
2 一度落ちこむと抜け出ることが困難な悪い状況。「
[類語](1)沢・沼・湖・沼沢・湖沼・池・潟・古池・溜め池・貯水池・人工池・遊水池・用水池・水瓶・ダム・湖水・淡水湖・鹹水湖・塩湖・河跡湖・三日月湖・火口原湖・火口湖・陥没湖・人造湖
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...