デジタル大辞泉 「泥沼」の意味・読み・例文・類語
どろ‐ぬま【泥沼】
2 一度落ちこむと抜け出ることが困難な悪い状況。「
[類語](1)沢・沼・湖・沼沢・湖沼・池・潟・古池・溜め池・貯水池・人工池・遊水池・用水池・水瓶・ダム・湖水・淡水湖・鹹水湖・塩湖・河跡湖・三日月湖・火口原湖・火口湖・陥没湖・人造湖
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...