デジタル大辞泉 「泥沼」の意味・読み・例文・類語
どろ‐ぬま【泥沼】
2 一度落ちこむと抜け出ることが困難な悪い状況。「
[類語](1)沢・沼・湖・沼沢・湖沼・池・潟・古池・溜め池・貯水池・人工池・遊水池・用水池・水瓶・ダム・湖水・淡水湖・鹹水湖・塩湖・河跡湖・三日月湖・火口原湖・火口湖・陥没湖・人造湖
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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