〕
(ちかごろ)魏武、法
を好んで、天下刑名を貴び、魏
、
を
うて、天下守
を賤しむ。其の後綱維攝(と)らず。
無放
の論、
野に盈ち、天下をして復(ま)た
議無からしむ。而して
秦の
、復た今に發す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...