締り雪(読み)シマリユキ

デジタル大辞泉 「締り雪」の意味・読み・例文・類語

しまり‐ゆき【締(ま)り雪】

新雪の結晶が昇華によって氷の粒となったり、また、降り積もる雪の重みで全体が締まった状態となった積雪。
[類語]雪・雨・霙みぞれ・氷雨・霰あられ・雹ひょう・白雪はくせつ・白雪しらゆき・ダイヤモンドダスト・淡雪・綿雪・牡丹雪・粉雪・細雪・ざらめ雪・小雪・風花・大雪・豪雪・どか雪・吹雪・吹雪く・地吹雪・雪嵐・暴風雪・ブリザード・雪煙・初雪・新雪・積雪・根雪・万年雪・深雪しんせつ・深雪みゆき・残雪・春雪

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 白雪

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む