

(ちよう)の声がある。〔説文〕九下に「鼠の屬なり。大にして
、胡の丁零國に出づ」とあり、その尾は古く冠飾に用いた。字はまた
に作る。
に作る。
貂 フルキ 〔
立〕貂 イヌノゴトキナリ・フルキ
▶・貂行▶・貂毫▶・貂寺▶・貂扇▶・貂
▶・貂鼠▶・貂丁▶・貂
▶・貂袍▶・貂帽▶・貂毛▶
貂・黒貂・紫貂・珥貂・垂貂・青貂・続貂・大貂・豊貂・名貂出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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