

(ちよう)の声がある。〔説文〕九下に「鼠の屬なり。大にして
、胡の丁零國に出づ」とあり、その尾は古く冠飾に用いた。字はまた
に作る。
に作る。
貂 フルキ 〔
立〕貂 イヌノゴトキナリ・フルキ
▶・貂行▶・貂毫▶・貂寺▶・貂扇▶・貂
▶・貂鼠▶・貂丁▶・貂
▶・貂袍▶・貂帽▶・貂毛▶
貂・黒貂・紫貂・珥貂・垂貂・青貂・続貂・大貂・豊貂・名貂出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...