
(と)の声がある。〔玉
〕に「
路なり」とみえる。古くは
を用い、卜文に
に作り、漢碑にもなお「
陸」のようにいう。余は把手のある針器。これで地を刺して祓除することを除道という。除は聖所の地を祓う意。水に対して行うを
、道路に対しては途といった。
に作る。
ミチ・アト・ハシ
・
・塗da、除diaは声義近く、また
(唐)dangは
中の道。みな除道を加えたところをいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...