り。天雨ふりて牆(かき)壞(やぶ)る。其の子曰く、
かずんば必ず將(まさ)に盜
らんとすと。其の
人の
も亦た云ふ。
にして果して大いに其の財を
(うしな)ふ。其の家、甚だ其の子を智とし、
人の
を疑ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...