デジタル大辞泉 「ショット」の意味・読み・例文・類語
ショット(shot)
2 ゴルフ・テニスなどで、ボールを打つこと。打球。また、野球などでの投球。「ナイス
3 バスケットボールで、シュートのこと。「ブロック
4 ビリヤードで、手球をキューで突くこと。「ブレーク
5 写真。また、写真の早撮り。「バスト
6 映画・テレビ撮影で、カメラが回転し始めてから止まるまでの一操作。また、その撮影されたひと続きの画像。カット。「ロング
7
[類語](6)場面・幕・場・シーン・カット・一齣
翻訳|shot
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報
…アッベは72年に光学計算による世界初の顕微鏡を完成するなど同社の技術水準を飛躍的に高めた。その後,ガラス研究者オットー・ショットの協力を得て,84年イェーナにドイツ初の光学ガラス工場ショット社を設立,光学ガラスが国産されるようになるとともに,新しい光学ガラスを採用したツァイスの顕微鏡は,国外でも知られるようになり,生産台数も急増した。88年ツァイスの死でアッベがオーナーになったが,89年アッベはその権利を〈カール・ツァイス財団〉を設立してこれに与えた。…
※「ショット」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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