に倚(よ)りて書を作る。時に大いに雨ふり、霹靂(へきれき)(雷)倚る
の
を破り、衣
焦(こ)げて然(も)えたり。
色變ること無く、書すること亦た故(もと)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...