デジタル大辞泉 「ぶくぶく」の意味・読み・例文・類語
ぶく‐ぶく
[副](スル)1 泡などが次々と出る音や、そのさまを表す語。「汚水にメタンガスが
2 泡をたてながら物が水中に沈む音や、そのさまを表す語。「見る間に
3 水などを口に含んでゆすぐ音や、そのさまを表す語。「洗口液で数十秒
4 しまりなく太っているさま。「
[形動]
4に同じ。「[アクセント]
はブクブク、
はブクブク。[類語]
(4)肥満・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り
[副](スル)
[形動]
4に同じ。「
はブクブク、
はブクブク。
(4)肥満・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...