デジタル大辞泉 「ぶよぶよ」の意味・読み・例文・類語
ぶよ‐ぶよ
[副](スル)水気を含んでしまりがなくふくらんでいるさま。また、そのように太っているさま。「熟しすぎて、
[形動]
に同じ。「[アクセント]
はブヨブヨ、
はブヨブヨ。[類語]肥満・へなへな・ふにゃふにゃ・ぐにゃぐにゃ・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り
[副](スル)水気を含んでしまりがなくふくらんでいるさま。また、そのように太っているさま。「熟しすぎて、
[形動]
に同じ。「
はブヨブヨ、
はブヨブヨ。二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...