デジタル大辞泉 「ぶよぶよ」の意味・読み・例文・類語
ぶよ‐ぶよ
[副](スル)水気を含んでしまりがなくふくらんでいるさま。また、そのように太っているさま。「熟しすぎて、
[形動]
に同じ。「[アクセント]
はブヨブヨ、
はブヨブヨ。[類語]肥満・へなへな・ふにゃふにゃ・ぐにゃぐにゃ・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り
[副](スル)水気を含んでしまりがなくふくらんでいるさま。また、そのように太っているさま。「熟しすぎて、
[形動]
に同じ。「
はブヨブヨ、
はブヨブヨ。半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...