デジタル大辞泉 「ふっくら」の意味・読み・例文・類語
ふっくら
[類語]肥満・ふわふわ・ふわっと・ふわり・ふんわり・ふかふか・ふくふく・ぷくぷく・ぷよぷよ・ぷにぷに・ふにゃふにゃ・なえなえ・へろへろ・へたへた・よれよれ・しなしな・なよなよ・なよやか・ぐにゃぐにゃ・へなへな・くにゃくにゃ・ぐにゃっと・くにゃっと・くなくな・ぐなぐな・ぐにゃり・ぐんにゃり・ぐんなり・しなやか・しんなり・ぷるん・ぷるぷる・ぷりぷり・しこしこ・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...