デジタル大辞泉 「ふっくら」の意味・読み・例文・類語
ふっくら
[類語]肥満・ふわふわ・ふわっと・ふわり・ふんわり・ふかふか・ふくふく・ぷくぷく・ぷよぷよ・ぷにぷに・ふにゃふにゃ・なえなえ・へろへろ・へたへた・よれよれ・しなしな・なよなよ・なよやか・ぐにゃぐにゃ・へなへな・くにゃくにゃ・ぐにゃっと・くにゃっと・くなくな・ぐなぐな・ぐにゃり・ぐんにゃり・ぐんなり・しなやか・しんなり・ぷるん・ぷるぷる・ぷりぷり・しこしこ・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...