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一望 イチボウ

デジタル大辞泉の解説

いち‐ぼう〔‐バウ〕【一望】

[名](スル)広い景色などを一目で見渡すこと。一眸(いちぼう)。「一望に収める」「山頂から太平洋を一望する」

いち‐もう〔‐マウ〕【一望】

唯一の希望。また、ある希望。
「心中忽(たちま)ち―を生じ来り」〈織田訳・花柳春話

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

いちぼう【一望】

( 名 ) スル
一目に見渡すこと。一度に全部見渡すこと。一眸いちぼう。 「 -のもとに見渡す」 「ビルの屋上から市街を-する」 → 一望いちもう

いちもう【一望】

ただ一つの望み。唯一の希望。いちぼう。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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