不滅(読み)フメツ

デジタル大辞泉の解説

ふ‐めつ【不滅】

[名・形動]ほろびないこと。永久になくならないこと。また、そのさま。「永遠不滅な(の)名著」「霊魂不滅

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デジタル大辞泉プラスの解説

不滅

デンマークの作曲家カール・ニールセンの交響曲第4番(1915-16)。原題《Det Uudslukkelige》。『滅ぼしえぬもの』とも呼ばれる。ニールセンの代表作の一つとして知られる。

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大辞林 第三版の解説

ふめつ【不滅】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
滅びないこと。永久になくならないこと。また、そのさま。 「 -の名声」

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