叔度に与ふる書、八首、一〕少にして壯なる
、復(ま)た經
るを知らず、~好學の
るを聞けば、則ち嗤笑排謗(はいばう)して、之れを
惑(うわく)なりと謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...