叔度に与ふる書、八首、一〕少にして壯なる
、復(ま)た經
るを知らず、~好學の
るを聞けば、則ち嗤笑排謗(はいばう)して、之れを
惑(うわく)なりと謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...