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桐生 キリュウ

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デジタル大辞泉の解説

きりゅう〔きりふ〕【桐生】

群馬県南東部の市。古くからの絹織物の産地で、特に帯地と紋織御召を多く産する。平成17年(2005)6月、新里村、黒保根(くろほね)村を合併したが、両村は旧桐生市から飛び地となっている。人口12.2万(2010)。

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大辞林 第三版の解説

きりゅう【桐生】

群馬県東部の市。古くから、絹織物を主とする機業都市。

きりゅう【桐生】

姓氏の一。

出典|三省堂
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