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檀特山 ダンドクセン

大辞林 第三版の解説

だんどくせん【檀特山】

インド半島北部のガンダーラにあり、昔、釈迦の前身、須大拏しゆたぬ太子が菩薩の行を修したとされる山。弾多落迦だんだらか山ともいう。日本では古くから悉達しつた太子が苦行した山とされてきた。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

動植物名よみかた辞典 普及版の解説

檀特山 (ダンドクセン)

植物。カンナ科の多年草,園芸植物。ダンドクの別称

出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報

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