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狭隘 キョウアイ

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デジタル大辞泉の解説

きょう‐あい〔ケフ‐〕【狭×隘】

[名・形動]
面積などが狭くゆとりがないこと。また、そのさま。「狭隘な土地」
心がせまいこと。度量が小さいこと。また、そのさま。「人を容(い)れない狭隘な心」

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大辞林 第三版の解説

きょうあい【狭隘】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
土地などの小さくせまい・こと(さま)。 「 -な谷間」
心がせまいこと。度量がないこと。また、そのさま。 「 -な心の持ち主」 「何ぞ卿が胸田の-なる/世路日記 香水

出典|三省堂
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