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白斑(天文) はくはん

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百科事典マイペディアの解説

白斑(天文)【はくはん】

太陽表面で特に明るく白っぽく見える斑点。太陽周縁付近の暗い所でよく目立つ。極付近に現れるものと黒点帯に現れるものと2種あり,後者のほうが面積も大きく寿命も長い。
→関連項目光球

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