日本歴史地名大系 「知名町」の解説
知名町
ちなちよう
面積:五三・二九平方キロ
町域では二四ヵ所の考古遺跡が発見されているが、その多くが海岸部や丘陵先端部、鍾乳洞内などの湧水点の周辺に立地している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
町域では二四ヵ所の考古遺跡が発見されているが、その多くが海岸部や丘陵先端部、鍾乳洞内などの湧水点の周辺に立地している。
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...