ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説
クリスマス
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lフランス語
che de No
lをつくる。ビュッシュ・ド・ノエルは、大きな薪(まき)形のケーキで、昔、クリスマス・イブに大きな薪をたいた習慣によるという。ドイツでは、シュトーレンとよばれる、白い粉砂糖をふったフルーツ入りの堅いパン、イタリアではパネトーネというフルーツ入りの菓子パンが焼かれる。日本では宗教に関係なくクリスマス・イブにパーティーをする習慣が広まっている。しかし、ローストの肉とケーキ程度が主で、料理の形式だけをまねている傾向が強い。[河野友美・山口米子]出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報
…ナザレのイエスの誕生日として4世紀以後祝われるようになったキリスト教の祭日。日本でもクリスマスと呼ばれて親しまれている。クリスマス【土屋 吉正】…
…このためキリスト教会は週1日の安息日のほか,異教時代の祭日を重視し,これをキリスト教の祝日とした。たとえば,クリスマスは冬至の祭りに由来する。復活祭は,枯れた草木が山野を彩る変化に草木の霊魂の死と復活を信じた異教時代の祭りの趣旨を生かしたものである。…
…モチノキ科の常緑低木で,鋭くとがった歯牙のある硬い葉と赤い実をクリスマスの飾りとする。ときに高さ6mに達し,よく枝分れしてピラミッド形の樹形となる。…
…またマウリドも,農村では農繁期を避けて行われることが多く,下エジプトのタンターでは,アフマド・アルバダウィーのマウリドがエジプト古来の太陽暦(コプト暦)に従って行われ,この日はエジプト各地からさまざまな願いをもった参詣者が訪れて町はごったがえす。【三浦 徹】
[ヨーロッパ]
ヨーロッパの年中行事には,クリスマス,復活祭,聖霊降臨祭のようなキリスト教会の年中行事と,民間信仰的年中行事との両者がある。後者は,異教時代の民衆の自然に対する畏怖と願望をこめた農耕および牧畜儀礼が変化したものであり,前者はキリスト教が異教と習合する過程で成立したものである。…
※「クリスマス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
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[1957~ ]漫画家。新潟の生まれ。少年及び青年向けの漫画を描く女流の第一人者。コメディータッチのSFやスラップスティック、現代の若者の恋愛など多様なジャンルを描き、絶大な人気を得る。代表作「うる星...
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