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反故・反古 ほご

大辞林 第三版の解説

ほご【反故・反古】

〔古くは「ほうぐ」「ほうご」「ほぐ」「ほんぐ」「ほんご」とも〕
書画などをかきそこなったりして、いらなくなった紙。ほごがみ。 「 -籠かご
不要なもの。役立たないもの。
無効。取り消し。破棄。
[句項目]

ほんぐ【反故・反古】

ほご(反故) 」に同じ。

ほんご【反故・反古】

ほご(反故) 」に同じ。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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