デジタル大辞泉 「大作り」の意味・読み・例文・類語
おお‐づくり〔おほ‐〕【大作り】
1 普通より大きめに作ること。大きめに作ったもの。また、そのさま。⇔小作り。
2 体型や目鼻だちの目立って大きいこと。また、そのさま。大柄。「すべて
3 刺身などを厚めに大きく作ること。
4 菊の花の作り方の一。1本に数百の花を咲かせるもの。
[類語]大きい・大きな・大いなる・でかい・でっかい・どでかい・馬鹿でかい・大振り・大形・大柄・大口・大粒・粗大・肥大・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...