デジタル大辞泉 「大作り」の意味・読み・例文・類語
おお‐づくり〔おほ‐〕【大作り】
1 普通より大きめに作ること。大きめに作ったもの。また、そのさま。⇔小作り。
2 体型や目鼻だちの目立って大きいこと。また、そのさま。大柄。「すべて
3 刺身などを厚めに大きく作ること。
4 菊の花の作り方の一。1本に数百の花を咲かせるもの。
[類語]大きい・大きな・大いなる・でかい・でっかい・どでかい・馬鹿でかい・大振り・大形・大柄・大口・大粒・粗大・肥大・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...