デジタル大辞泉 「大作り」の意味・読み・例文・類語
おお‐づくり〔おほ‐〕【大作り】
1 普通より大きめに作ること。大きめに作ったもの。また、そのさま。⇔小作り。
2 体型や目鼻だちの目立って大きいこと。また、そのさま。大柄。「すべて
3 刺身などを厚めに大きく作ること。
4 菊の花の作り方の一。1本に数百の花を咲かせるもの。
[類語]大きい・大きな・大いなる・でかい・でっかい・どでかい・馬鹿でかい・大振り・大形・大柄・大口・大粒・粗大・肥大・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新