

(くつ)と通じ、きわまる。
(きつ)と通じ、くるう。
・掘・堀など七字を収める。みな屈曲して、その力を用いる意をもつ。
khiu
tは同声。
は〔説文〕三上に「詰
(きつくつ)なり」とあり、屈曲の意。
kiu
t、
hiuatも掘鑿(くっさく)の意があり、声義の近い字である。
▶・屈起▶・屈己▶・屈奇▶・屈匱▶・屈彊▶・屈橋▶・屈強▶・屈曲▶・屈
▶・屈
▶・屈竭▶・屈
▶・屈錯▶・屈指▶・屈志▶・屈膝▶・屈従▶・屈柔▶・屈戌▶・屈辱▶・屈伸▶・屈身▶・屈心▶・屈申▶・屈尽▶・屈折▶・屈節▶・屈然▶・屈尊▶・屈体▶・屈滞▶・屈致▶・屈
▶・屈撓▶・屈盤▶・屈蟠▶・屈服▶・屈伏▶・屈乏▶・屈厄▶・屈抑▶・屈慮▶・屈繚▶・屈力▶
屈・羈屈・佶屈・詰屈・久屈・窮屈・強屈・謙屈・嗟屈・受屈・柔屈・身屈・侵屈・親屈・勢屈・退屈・
屈・致屈・智屈・通屈・撓屈・盤屈・蟠屈・卑屈・不屈・偏屈・理屈・隆屈・淪屈出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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