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感銘/肝銘 カンメイ

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デジタル大辞泉の解説

かん‐めい【感銘/肝銘】

[名](スル)忘れられないほど深く感動すること。心に深く刻みつけて忘れないこと。「深い―を受ける」「お話にいたく―しました」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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