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感銘/肝銘 カンメイ

デジタル大辞泉の解説

かん‐めい【感銘/肝銘】

[名](スル)忘れられないほど深く感じること。心に深く刻みつけて忘れないこと。「深い―を受ける」「お話にいたく―しました」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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