辛巳、
旦
至の昧爽(まいさう)、天子始めて郊し、太一を拜す。~其の贊
(さんきやう)に曰く、天始めて寶鼎(ほうてい)・
策を以て皇
に授けたり。
よりして
、
りにして始めに復(かへ)る。皇
(つつし)みて拜見せりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...