
(きよう)。
に檄(げき)の声がある。〔説文〕十一上に「水礙(さへぎ)られて、
(なな)めに疾(はや)く波だつなり」とあって、水流が阻まれて、勢いよく流れることをいう。
は白骨化した屍をうつ呪儀。その呪霊を刺激して他に呪詛を加えることをいう。刺激によって激烈となる意。水勢のさかんなことをいう。
と通じ、あきらか、きよい、すむ。
と通じ、もとめる。
▶・激激▶・激訐▶・激
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▶・激烈▶・激浪▶・激論▶
激・急激・矯激・刺激・衝激・触激・迅激・電激・
激・忿激・憤激・奮激・奔激出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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