軾〔石鼓の歌〕詩 韓
(
)古を好むも、生まるること已に遲し 我今況(いは)んや
百年の後なるをや 強(し)ひて
旁を
ねて、點畫を推すも 時に一二を得て、
九を
す
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...