無かるべきも、一
も
るべからず。故に
を至
と爲すなり。~鑄錢齊
、以て其の敝(へい)を救はんと欲するは、此れ
ほ魚を沸鼎(ふつてい)の中に
ひ、鳥を烈火の上に棲(す)ますがごとし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...