無かるべきも、一
も
るべからず。故に
を至
と爲すなり。~鑄錢齊
、以て其の敝(へい)を救はんと欲するは、此れ
ほ魚を沸鼎(ふつてい)の中に
ひ、鳥を烈火の上に棲(す)ますがごとし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...