デジタル大辞泉 「凡そ」の意味・読み・例文・類語
およそ【▽凡そ】

1 物事のだいたいのところ。大要。あらまし。「計画の
2 いいかげんなさま。ぞんざいなさま。
「かやうに大事の謡ひを―にしては

1 大まかに言って。だいたい。約。「
2 そもそも。総じて。一般に。話を切りだすときに用いる。「
3 (否定的な表現を伴って用いる)全く。全然。「これは
[類語](


地震や風雨などによる著しい災害のうち、被災地域や被災者に助成や財政援助を特に必要とするもの。激甚災害法(1962年成立)に基づいて政令で指定される。全国規模で災害そのものを指定する「激甚災害指定基準に...
9/11 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新