に
くに
を以てするに、其の
、之れを用ひんと欲す。
に復(ま)た我を見(まみ)えしめよ。~と。鞅復た孝
に見ゆ。
與(とも)に語り、自ら
(ひざ)の、席より
(すす)むを知らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
儒教の政治理念で,徳治主義による正統的政治たる王道に対し,力をもってする一時的支配方法を呼ぶ。王,覇の別は孟子(もうし)におこり,董仲舒(とうちゅうじょ)が理論づけた。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
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「王道・覇道」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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