デジタル大辞泉 「頁」の意味・読み・例文・類語
ページ【頁】
2 (比喩的に)連続した事柄の中の、ある出来事。「映画の歴史に新たな
3 (page)「ホームページ」または「ウェブページ」の略。「
翻訳|page

(さいてつ)などを加えた形。儀礼を行うときの礼容を示す。〔説文〕九上に「頭なり。
(しう)に從ひ、儿(じん)(人)に從ふ」とし、「古
首(けいしゆ)此(かく)の如し」という。〔説文〕九上に「頁は頭なり」「
は頭なり」「首は古
なり」と三字を同訓の字とする。金文に「
首(けいしゆ)」を「頁首」に作ることがある。旨(けい)は詣の初文。祝
に対して神霊の降下して詣(いた)る意。それを拝するを
といい、稽首の稽の初文。頁に従う字は、おおむね祭祀や儀礼のことに関するものとみてよい。
(頌)・
(顧)・順・顯(顕)・
(せん)など九十三字、〔玉
〕には百十八字を収める。
は二人が神前に並んで拝舞する形で、舞台上にあるものを
(巽)(せん)といい、舞うさまを
(選選)という。
(傑)giatなども同系の語であろう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新