デジタル大辞泉 「ぶくぶく」の意味・読み・例文・類語
ぶく‐ぶく
[副](スル)1 泡などが次々と出る音や、そのさまを表す語。「汚水にメタンガスが
2 泡をたてながら物が水中に沈む音や、そのさまを表す語。「見る間に
3 水などを口に含んでゆすぐ音や、そのさまを表す語。「洗口液で数十秒
4 しまりなく太っているさま。「
[形動]
4に同じ。「[アクセント]
はブクブク、
はブクブク。[類語]
(4)肥満・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り
[副](スル)
[形動]
4に同じ。「
はブクブク、
はブクブク。
(4)肥満・でぶ・でぶっちょ・小太り・太り菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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