辞伝下〕易(えき)の書爲(た)るや、
ざくべからず。
爲(た)るや
(しばしば)
り、變動して居(とど)まらず、六
に
して、上下常无(な)く、剛柔相ひ易(かは)り、典
と爲すべからず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...