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「EL超级签-TF签名(TG:cn17883)苹果签名.tku」の検索結果

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なぐさ‐の‐はま【名草の浜】

デジタル大辞泉
和歌山市南部、紀三井きみい寺付近の浜。[歌枕]「海人あまの刈るみるめを波にまがへつつ―を尋ねわびぬる」〈新古今・恋一〉

おとこ【男】 の 中((なか))の男((おとこ))

精選版 日本国語大辞典
男の中でも、もっとも男らしい人。ことに、気骨のある男。[初出の実例]「及ばずながら長兵衛は、〈略〉男の中の男と云はるる男一疋」(出典:歌舞伎・…

ごよう‐がかり【御用掛】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 もと、宮内省その他の役所の命を受けて用務をつかさどった職。また、その職にある人。〔財政経済史料‐三・経済・節倹・天明八年(1788)…

豎子じゅしの名なを成なす

デジタル大辞泉
《「史記」孫子伝から》つまらない敵に手柄を立てさせる。見下げていた相手に負けたことを悔やむ言葉。

『純粋理性批判』(じゅんすいりせいひはん) Kritik der reinen Vernunft

山川 世界史小辞典 改訂新版
カントの主著(初版1781年)で,『実践理性批判』(1788年),『判断力批判』(1790年)と続く3批判書の第1。人間理性の権能と限界の画定を試みた近代哲学…

あお‐ぐすり(あを‥)【青薬】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙① 青い色の釉薬。[初出の実例]「水指は、平戸道可より参候と也。唐也。青薬かかるなりは芋頭也」(出典:宗湛日記‐文祿二年(1593)正月一…

ご‐げん【語言】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 ことば。言語。また、ことばを使って話すこと。ごごん。[初出の実例]「清白伝レ家随レ分過、語言無レ味任二人嫌一」(出典:蕉堅藁(1403…

ソル Sor, Fernando

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]1788.2.13. バルセロナ[没]1839.7.10. パリスペインのギタリスト,作曲家。 1790~95年モンセラト修道院で音楽を学び,並ぶもののないギターの名…

柳下 孤村 ヤギシタ コソン

20世紀日本人名事典
明治・大正期の俳人 生年明治16(1883)年4月17日 没年大正9(1920)年8月31日 出生地東京・雑司ケ谷 本名柳下 一郎 経歴俳句を角田竹冷、星野麦人に…

熱雲 ねつうん glowing cloud

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
爆発的噴火によって,高温の火山物質が放出され,雲塊となって火山体の斜面を流れ下る現象。1902年西インド諸島,マルティニーク島のプレー山の噴火…

く‐ほう(‥ハフ)【句法】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 詩歌、文章を組みたてる際のことばのきまり。文法。また、特に俳句の作法。〔文明本節用集(室町中)〕[初出の実例]「篇に篇法あり、句に…

のう‐べん【能弁・能辯】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 ( 形動 ) 弁舌の巧みなこと。しゃべることの上手なこと。また、そのさま。雄弁。[初出の実例]「能弁の徳は分一を度々しめる」(出典:雑俳…

しち‐ごん【七言】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 一句が七字からなる漢詩。また、その漢詩体。七言詩。[初出の実例]「七言晩春三日遊覧一首并序」(出典:万葉集(8C後)一七・晩春三日…

こう‐い【厚意】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 思いやりのある心。親切心。厚情。[初出の実例]「此外何以何答来臨之厚意也」(出典:杜詩続翠抄(1439頃)八)「余、其の答書(とうしょ)を…

ど‐きょう【度胸】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 どんな事態にぶつかっても、動じない心。きもったま。胆力。[初出の実例]「どきゃうを見定て夜具をたのむなり」(出典:雑俳・柳多留‐一八…

蘭学階梯 らんがくかいてい

日本大百科全書(ニッポニカ)
蘭学の入門書。大槻玄沢(おおつきげんたく)の著。1783年(天明3)玄沢27歳のとき成稿、1788年刊行。上下二巻。蘭学を規定した例言に続いて、上巻は9…

きょ‐かつ【虚喝】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 虚勢をはり、他人をおどすこと。からおどし。[初出の実例]「右に挙るところの書目もあまねく是を読(よみ)て其の品題をなせるにもあらじ大…

ねじ‐がね(ねぢ‥)【捩金】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙① ねじ曲がった鉄。〔日葡辞書(1603‐04)〕② 長方形で真中がねじれた形の駄菓子。[初出の実例]「ねじがねと見へるお袋腰に鎰(かぎ)」(出…

じん‐し【尋思】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 深く考えること。たえず思索すること。[初出の実例]「靠レ壁尋二思今古事一、一声新鴈度二涼天一」(出典:東帰集(1364頃)夜座)「たとへ…

サリエリ

百科事典マイペディア
イタリアの作曲家。ベローナ近郊の裕福な商人の家に生まれ,生地とベネチアで音楽を学んだのち才能を見出されウィーンに移住。オペラで成功をおさめ…

ガラス‐いた【硝子板】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 ガラスでできた板。ガラスの板。板ガラス。[初出の実例]「責て写真ででもと硝子板に自分を写し取り」(出典:東京日日新聞‐明治一六年(18…

しょう‐ひん(シャウ‥)【賞品】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 賞としての品物。ほうびとしてあたえる品。[初出の実例]「高点者五十八名へ会長より順次に賞品を授けらる」(出典:郵便報知新聞‐明治一六…

きつえん‐しつ【喫煙室】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 タバコをすうために特に設けた部屋。吸煙室。[初出の実例]「喫煙室あり休憩室ありて備はらざる所なく」(出典:郵便報知新聞‐明治一六年(…

せんじゅじ‐は【専修寺派】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 真宗十派の一つ。親鸞の弟子の真仏を祖とし、三重県津市の専修寺を本山とするもの。高田派。専修派。〔釈門事物紀原(1883)(古事類苑・…

けんちょうじ‐は(ケンチャウ‥)【建長寺派】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 臨済宗の一派。鎌倉五山の一つである建長寺を本山とし、宋僧蘭渓道隆を派祖とするもの。大覚派。〔釈門事物紀原(1883)初(古事類苑・宗…

海老名市の要覧 えびなしのようらん

日本大百科全書(ニッポニカ)
面積:26.59平方キロメートル総人口:13万6516人(男:6万8631人、女:6万7885人)世帯数:5万8339戸※『令和2年国勢調査 人口等基本集計』(総務省…

かね‐たいこ【鉦太鼓】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙① 鉦と太鼓。[初出の実例]「さて鉦太鼓を打て、はやしたてて家々を廻り」(出典:諸国風俗問状答(19C前)三河国吉田領風俗問状答)② 「…

堀麦水 ほりばくすい

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]享保3(1718).金沢[没]天明3(1783).10.14. 金沢江戸時代中期の俳人。通称,池田屋平三郎,のち長左衛門。別号,可遊,四楽庵,樗庵,五噫逸人,牛…

お‐はばかり【御憚】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 ( 「お」は接頭語 )① 遠慮申し上げるべきこと。[初出の実例]「此吉さんの御手にゃァおはばかりだァ」(出典:洒落本・卯地臭意(1783))② …

蘭学階梯【らんがくかいてい】

百科事典マイペディア
蘭学楷梯とも記。大槻玄沢(おおつきげんたく)が著した蘭語学の入門書。1788年刊。2巻。上巻で蘭学の伝来を略説,下巻でオランダ語の文法を体系的に…

げんない‐ぐし【源内櫛】

精選版 日本国語大辞典
源内櫛〈東京国立博物館蔵〉〘 名詞 〙 平賀源内が作り始めたという櫛。材質は伽羅(きゃら)で、棟(むね)に銀の飾りをほどこしたもの。〔随筆・平賀実…

ラドロフ Radlov, Vasilii Vasil'evich

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]1837.1.5. ベルリン[没]1918.5.12. ペトログラードロシアの東洋学者。ドイツ名は Friedrich Wilhelm Radloff。 1859~70年にシベリア,アルタイ…

じょ‐せつ【序説】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 まえがきとして記した論説。本論のいとぐちとなる論説。序論。[初出の実例]「第一序説。序是漸由為レ義」(出典:勝鬘経義疏(611)歎仏真…

いと‐いり【糸入】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 ( 絹糸入りの意 ) 絹糸をもめん糸の中にまぜて織った織物。縞(しま)や絣(かすり)の部分に絹糸を用いることが多い。いとじま。糸入り縞。[…

ゆう‐えん(イウヱン)【悠遠】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 ( 形動 ) 時間的・空間的に、はるか遠いこと。遠くへだたっていること。遠く久しいこと。また、そのさま。[初出の実例]「年代悠遠(ユウヱ…

ゲスナー Gessner, Salomon

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]1730.4.1. チューリヒ[没]1788.3.2. チューリヒスイスの詩人,画家。最初は文学に専心し,詩人として名をなしたが,絵や版画をよくし,詩と同様…

かんちょうれきめい(クヮンチャウ‥)【灌頂歴名】

精選版 日本国語大辞典
( 「かんぢょうれきめい」とも ) 弘法大師空海筆の灌頂受者名簿。一巻。弘仁三年(八一二)、真言密教最初の灌頂を行なった宗教史上重要な文献で、書…

沢村田之助(2世) さわむらたのすけ[にせい]

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]天明8(1788)[没]文化14(1817)歌舞伎俳優。3世沢村宗十郎の3男で文化期に活躍した美貌の女方。 1802年2世田之助となる。当り役はお三輪,小紫,梅…

ほう‐こん(ハウ‥)【芳魂】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙① 花の精。[初出の実例]「点点後レ時留二艷態一、飛飛何処反二芳魂一」(出典:鳳鳴館詩集(1791‐99)残花)② 美人の魂。また、魂の美称。[…

や‐かばね【屋骸】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙① 家の構え。また、家。[初出の実例]「此やかばねはけいどうのむけへ火に、みなたきしまい」(出典:洒落本・愚人贅漢居続借金(1783))② …

うぬ‐が‐で【己手】

精選版 日本国語大辞典
〘 副詞 〙 ( 「に」を伴って用いる ) 自然と。おのずから。[初出の実例]「うぬがでに銭はもどりとすけんいひ」(出典:雑俳・柳多留‐二二(1788))

はなのうえのほまれのいしぶみ〔はなのうへのほまれのいしぶみ〕【花上野誉石碑】

デジタル大辞泉
浄瑠璃。時代物。10段。司馬芝叟しばしそう・筒井半平らの合作。天明8年(1788)江戸肥前座初演。幼児の敵討ちが主題で、4段目「志度寺しどうじ」が…

かん【勘】 を 付((つ))ける

精選版 日本国語大辞典
すばやく察知する。気をまわす。[初出の実例]「みんな文さんがさせる事だとわるくかんでもつけるとわるいから」(出典:洒落本・青楼五雁金(1788)二)

わる‐どめ【悪止・悪留】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 無理やりに引きとめること。しつこく引きとめること。[初出の実例]「悪留めはせぬものぢゃて」(出典:歌舞伎・傾情吾嬬鑑(1788)四立)

まん‐と【万と】

精選版 日本国語大辞典
〘 副詞 〙 数量が多いさまを表わす語。たくさん。どっさり。[初出の実例]「鎌倉の宿六にまんと話があるよ」(出典:黄表紙・富士之人穴見物(1788))

高級《な》

ポケットプログレッシブ独和・和独辞典(和独の部)
edel; erstklassig: luxuriös

じ‐か【自家】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 自分の家。自宅。転じて、自分。自分自身。おのれ。じけ。[初出の実例]「草書は自家(シカ)の詩文を人へ贈るには不敬なり」(出典:授業編…

えちごのくらもとちびたがわ【越後の蔵元吟田川】

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション
新潟の日本酒。酒名は、仕込み水に使う尾神岳の中腹に湧く「吟田川の霊水」にちなみ命名。地元限定で販売される地酒。大吟醸酒、純米吟醸酒、特別本…

田舎のダンス

デジタル大辞泉プラス
フランスの画家オーギュスト・ルノワールの絵画(1883)。原題《La dance à la campagne》。ダンスに興じる男女を描いた作品。1880年代に古典主義的…

どっと‐と

精選版 日本国語大辞典
〘 副詞 〙 ( 「どっどと」とも )① =どっと①[初出の実例]「詼はどっとと笑いざうたんしてじゃれごとのやうにりこうな秀句なやうなことを云て人をそ…

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