デジタル大辞泉 「共用」の意味・読み・例文・類語
きょう‐よう【共用】
1 二人以上が共同で使うこと。「ごみの焼却炉を
2 2種類以上の物に共通して使えること。「部品を
[類語]公用・専用・常用・愛用・占用・日用・併用・兼用・混用・汎用・他用・転用・乱用・悪用・代用・流用・共同・合同・協同・連携・提携・連名・共有・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...